NPO法人日本YOGA連盟は、病気予防・体質改善を目指しヨガを通じたボランティア活動・社会貢献活動を行っております

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日本YOGA連盟について

目的

現代社会では、日常生活のストレスなどが原因で健康生活を維持できない人々が多くなっていることから、より多くの人が充実した健康生活を送るための方法が強く求められています。

日本YOGA連盟では、この問題を解決するために、”こころ”と”からだ”のバランスを整えることができる健全なヨガを国民に広く普及させ、「健康で活き活きと幸福に生きられる地域社会づくり」を活動目標とし、予防医学と健康教育推進のための社会福祉活動をすることを目的としています。

具体的には、ヨガを通じて幼児から高齢者など幅広い階層に対して、病気の予防と健康維持増進を支援するために、全国規模でヨガの講師派遣活動を行うなど、技術的な分野の指導やサポートを行っております。

また、福祉社会の充実に向けて、介護予防の分野や、予防医学療法の分野に対しても多くの優れた人材を輩出し、新たな雇用の受け皿としての役割も担っていきたいと考えております。

  1.  地域社会の発展、健康社会の実現のため、ヨガを通じて社会貢献活動を行う

  2.  自己の健康増進の為に参加する

  3.  指導者として、ヨガの健全な普及を目指す

  4.  資質向上のために、当連盟の資格制度に参加、各種講座の企画を行う

 

 

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